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小さなアイデアで世界をもっと面白くする

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SCULAB* 教育方針 スカラボ 津山

SCULAB*を通して子どもたちは3Dプリンターでの表現方法だけではなく、アイデアや発想を簡単に具現化出来る仕組みを学びます。

最新のデジタルツールを活用しながら「モノづくり」を学習、体験、発表することで「自ら考え、作り、伝える」能力を育みます。

また、自分のアイデアを、実際に製品レベルのプロトタイプ(試作品)として作ることが出来ることで、子ども自身がより忠実に自分の表現したい世界を追求することが出来るようになります。

子ども自身のやりたいことを純粋に追求できる機会は子どもの自尊心や自己肯定感を育みます。

子どもたちは作っては壊し、壊しては作るというトライ&エラーを繰り返すことで、子どもの思考は1つの失敗に捉われることはなくなり、失敗から新たな学びを得ることが出来るようになります。

Maker Space SCULAB*|メイカースペーススカラボ 代表 下山りん
副代表 下山 知久